2010年1月27日水曜日

アッキーの送別会 + magic mouse ゲット!

3日ごとに日記を書いて自分を振り返ってみるということは大事かもしれませんね。
あきひささんに影響されて、自分も真似してみようかとw

自分の内面の声に耳を傾ける。

大事なことですね。


日曜日はあきひささんの送別会。セルフ送別会というのがみそwとてもいい送別会だと思った。いろんなひとと繋がってたんだなと、改めてあきひささんのつながりの多さに感服した。実際、あきひささんは行動もしていたし、その中でいろいろと考えていた人だと思う。けれどもめっちゃ考えて動いているのに、ひょうきんな顔をして、決してそのことを全面に出さない奥ゆかしさももってる、自分にとっては刺激的な先輩だった。

みんなでビデオレター作って渡したけれども、鹿児島いってふと札幌を思い返したいときに見ていただければなと思います。

久々にゆっきーさんや、あやかさんにも会えたのはよかったかな。意外とゆっきーさんと話したことなかったけれども、なんか受付といいつつ、ゆっきーさんとまったりできたのはよかったかな。

社会人のひともいっぱいいて、電通のひとから、HTBのアナまで、異業種飲み会で知り合ったひととかはなんか面白い業種のひとたちだった。こういう会社にはこういうひとたちがいるんだというおおよそのイメージがつけられてよかった。

あと、はるきちさんともつながれたことは、今後大いに活動する上で繋がってくるかな?振り返ると、はるきちさんについてはいろいろと関節的に情報はたくさんもらってたけれども、以外とつながる機会がなかったと思う。どさんこNICEでも絡める余地はいっぱいあるね。

いっぱい飲んだはるきちさんは、めちゃ面白かった。結局背中にお花を差して帰っていったのだろうかw



月曜日は午後から研究してたけれども、夜になってぜんちゃんと森で、千の湯に行くことにw
卒論前のこういうテンション好きだし、めっちゃ楽しいわ。結局0時から2時まで千の湯いって、ホットモットで弁当買って、そこから研究するかと思いきや、みんな次の11:30まで研究室で爆睡するという落でした。けど、ちょう安眠できてよかったかな。


火曜日はもちろん研究していたけれども、なんか調子がでない。なんというか、ひとがたくさんいるとなんか話していまうし、全力で物事に当たれないというか。
ひとりになって、集中する時間も大切だなと思った。
時間と場所を区切って、ある時間は図書館、ある時間は研究室というふうにするのもありかな。

あと、夕方は梶沼がやってきて、いっしょに本屋行くことになったけど、途中でよったヨドバ、今日もないんだろうなと思ってみてみたmagic mouse,なんとあった。速攻ポイント使ってげっと!たまたまだったけど、めっちゃ良い買い物しました。
紀伊国屋でも結局、インドとイエメンのガイドブック買っちゃった。最初は梶沼の買い物に付き合う感じだったけど、結局自分の買い物のほうが断然多かったかなw自重自重。


magic mouseは早速昨日拡張していろいろと便利になりました。


そろそろ寝ますかな。

2010年1月6日水曜日

ひとつなぎツアー

観光甲子園1位のプレゼンの様子。
島根県立隠岐島前高等学校の「ひとつなぎツアー」

すばらしい。士別の週末ワークキャンプもこのようなつながりを繋げたり、深めたりするチャンスを提供することがある意味ゴールだと思った。

うん。きっと、俺らにもできるはず。


08島根県立隠岐島前高等学校

観光甲子園 | MySpace動画

2010年1月5日火曜日

あけましておめでとうございます。
今年も宜しくお願いします.

さてさて、もっとブログかかんといかんと言われたので、もう少し書いてみようかと。

とりあえず、今サーフィンしていて見つけたabobe air関連のソフト。


uvLayer
http://www.uvlayer.com/

youtubeやflickerなどの動画や写真などをペタペタ貼る感じで管理や友達と共有していくというもの。見た目がめちゃかっこいいw
使い方によってはyoutube版SNSという感じにも使えると思う.

興味ある分野に関してカテゴリーわけなどした上でそれに関して興味ある人たちと情報共有できたら、いろいろと発展できそう。

http://jp.techcrunch.com/archives/20081213uvlayer-releases-enhanced-media-sharing-webtop-service/
では、
”この「クラウド上のデスクトップ」(uvLayerではキャンバスと呼ばれている)を利用して、ユーザーはいろいろなサービスからコンテンツを検索し、登 録して管理することができる。また、そのキャンバスを一般に公開することもできる。キャンバスは純然たるエンタタイメント目的以外にも、たとえば、教師が 教材として有用なビデオをフォルダにまとめて整理するなどの利用も可能だ。”


以下